毛穴ケアに使いたい洗顔石鹸口コミ人気ランキング

然 よかせっけん

毛穴の悩みに2,400万個突破!@コスメ口コミ1位の完全無添加ミネラル洗顔料

よかせっけん

粘土というか固いクリームのようなテクスチャなのに数十秒でモッコモッコの泡に(笑)顔に押し当てるとフカフカなクリーミーな泡ってこういうのを言うんだなぁと納得。洗い流し後のピリピリ感やツッパリも全然なく、売れている理由が分かる気がします。(※使い続けているうちに毛穴の黒ずみも気にならなくなってきています)

天然ミネラルパウダーのみを使用したジャータイプの洗顔石鹸。毛穴よりも小さい超微粒子の火山灰シラスパウダーが毛穴のすみずみまで入り古い角質をしっかり吸着して掻き出してくれます。さらに美肌成分や自然由来の殺菌成分も配合されているので肌に優しく、肌荒れも防いでくれるのも魅力。毛穴ケアしたいけど肌荒れしやすいので…と言う方に特にオススメです。
※@コスメ洗顔石鹸部門口コミ1位(2017年8月〜10月)
1,800円・税別/定期コース1,705円・税別
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編集部ごーやの感想

火山灰のシリカパウダーを配合しているからか、灰色のプニプニ?ふかふか?の不思議な感触。

 

泡立てると角が立つほど濃密で潰してもモチっと跳ね返してくるような弾力泡を簡単に作ることができました。

 

洗い上がりはサッパリなのですが、乾燥肌でもつっぱりは気になりません。毛穴ひとつひとつの汚れを吸着してくれるからか、肌表面はツルツルになりました♪

 

毎日使い続けることで黒ずみや古い角質が取れたのか肌本来の白さが出てきたように思えます。

どろあわわ

累計1050万個!洗浄力も洗い上がりもさらにパワーアップした大人気洗顔料

どろあわわ

名前の通り泥みたいなテクスチャーの洗顔料。水を少し足して泡だてると、弾力のあるもっこもこの泡が簡単にできました。顔全体にのせると窒息するんじゃないかと思うくらい濃密(笑)肌に指が触れることなく、泡で洗うことができます。毛穴の奥の汚れまでスッキリ落とせるのにツッパリ感もなく、すべすべの肌触りになりました。

累計1050万個!6年連続No.1にも輝いた大人気洗顔料がリニューアルしてさらにパワーアップ。従来のどろあわわに比べ毛穴汚れの吸着力がさらにアップし、より柔らかくしっとりとした肌に洗い上げるのが特徴です。さらに保湿成分や泡の弾力性も強化されていることにより、今まで以上に肌への負担を軽減。肌のざらつきやごわつきが気になる方におすすめの洗顔料です。
2,980円・税別/定期初回1,490円(2回目以降2,831円)税別
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ポーラ Dソープ

濃厚なねっとり泡で毛穴の汚れを絡めとる!くすみ・小じわ予防もできるソープ

泡がモチモチで濃厚な吸着力に納得、毛穴まで入っていくような感じがとってもきもちいいです。フローラルの香りも好み。脂をあまり取らない石鹸だと汚れが落ちにくい事が多いのですが、汚れもきちんと落としてくれているようです。そして洗いあがりのくすみぬけときれいな毛穴に驚きます!一皮むけた感じで、ペカーっと肌が白く光ります

毛穴の黒ずみとエイジングケアに効果があるPOLAの洗顔石鹸。濃密でコシのある泡が毛穴の奥まで入り込んで吸着・掻き出して、植物由来エキスで肌を引き締めてくれるのが特徴です。また独自成分がコラーゲン分解酵素の発生を予防してくれるので、くすみや小じわのケアもできます。毛穴も年齢肌のトラブルもケアしたい人向けです。
100g2,700円・税込
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いつかの石けん

100万個突破!35秒の酵素泡パックで毛穴を引き締めツルピカ肌にする石鹸

毛穴洗顔石鹸いつかの石鹸

ネットを使うと、濃密なきめ細かいモコモコの泡が簡単にできました。勝手に酵素がいらない皮脂を分解してくれるので、こする必要がなくお肌への負担を最小限にとどめられます。洗浄能力が高いのにつっぱっらず、ひりひりすることもなく気に入っています。くすみや毛穴のよごれが改善されて顔が白く明るくなった気がします。

タンパクを分解する働きのある酵素配合の石鹸。プロテアーゼが濃縮配合されているので毛穴の奥の汚れまで吸着・分解してくれるのが特徴です。また紫外線の影響でできたメラニンも分解してくれるので、シミ対策もできます。天然洗浄成分で洗うので、肌に必要な皮脂を洗い流さず、敏感肌の人でも使えるのがメリットです。
1600円・税別

米肌(MAIHADA)肌潤石鹸

乾燥肌の毛穴対策に!毛穴汚れや古い角質を除去して潤いを残すブースター石鹸

次のスキンケアの浸透をアップさせるブースター効果に惹かれて使い始めました。確かに洗顔後はキュッとして化粧水も必要以上にパッティングしなくてもすんなり入っているように思えました。キメが整ったのかメイク乗りも良くなってきました。

米肌シリーズの洗顔石鹸です。毛穴の汚れや古い角層細胞もしっかりキャッチする濃密泡で、透明感のある柔らかなキメの整った肌に洗い上げるのが特徴です。なめらかに整った肌で次の化粧水や美容液の浸透をアップさせます。ブースター効果でいつものスキンケア用品がさらに効率よく使えると評価の高い洗顔石鹸です。
2週間トライアルセット1,389円・税別
(肌潤石けん・肌潤化粧水・肌潤改善エッセンス・肌潤クリーム・肌潤化粧水マスク)

公式HPへ米肌 潤い体感セット

編集部ごーやの感想

米肌(MAIHADA)肌潤石鹸

見た目はシンプルな固形石鹸で、簡単にもこもこ泡ができました。

 

キメが細かくもっちりした泡なので余計な摩擦を与えることなく、肌に押し当てるように洗うことができます。

 

乾燥肌の私はさっぱりとした洗い上がりでしたが、乾燥したりツッパリ感はありません。さらに肌がぱっと明るくなり透明感がでたような・・♪

 

また肌潤石鹸を使用した後はいつもより化粧水の浸透がよくなり、潤いの持続性もアップしました。

※@コスメや楽天レビューなどを参考に毛穴ケアに評価の高かった洗顔料を独自に選んでみました。掲載した口コミは各公式HPまたはレビューサイトから一部抜粋させて頂きました。価格やキャンペーン情報などは変更している場合がありますので公式サイトで最新の情報をご確認下さい。

 

然 よかせっけん 36歳 混合肌

1.その時のあなたの肌の状態と悩みは?

鼻の毛穴汚れです。隠すためにメイクをするほど毛穴にメイクが入り込んで、落としづらくなり結果的に黒ずんだりニキビになったり…の悪循環でした。

 

2.その洗顔料を選んだ理由

周りの友人が何人か使っていて、やっぱりどの友人たちも肌がきれいだったからです。特に私と同じく毛穴に悩んでいたはずなのに、そういえば最近はすっぴんでも本当毛穴がキレイ。私も試してみたいと購入しました。

 

3.最初の印象(香りや刺激、テクスチャーなど)

チューブタイプの洗顔料を使ってきたので、ジャータイプ、しかも割と固めのテクスチャーでほじくりだすような感触に最初は戸惑いました。ですが洗顔ネットで泡立てるとたちまちモチっとした弾力泡が出来て気持ちよく洗えました。

 

4.使って良かった点、変わった点

使い始めはあまり効果を感じず、失敗したかな?と思ったのですが、二週間経つ頃くらいに、毛穴が小さくなってきていることに気が付きました。肌全体的にも明るいトーンになってきて、毛穴やくすみ対策にはぴったりの洗顔料だと思いました。
長寿の里 然 よかせっけんの公式HPをさらに詳しく見る>>

毛穴ケアに使いたい洗顔石鹸の選び方

毛穴ケアはいかに肌に負担をかけずに行っていけるかが鍵です。誤った洗顔環境が毛穴にダメージを与えてしまっていることも多く、毛穴のトラブルに悩まされている方はまず自分のケア環境が適切なものなのかどうかを見直すところから対策を行っていく必要も出てきます。

肌に余計な負担を掛ける添加物が使用されていないものを選ぶ

そんな毛穴ケアには洗顔石鹸が適していると言います。

 

洗顔フォームは使いやすさなど利便性の面では適しているものの、化学成分や添加物が使用されていることが多く肌に負担をかけてしまう恐れもあるからです。

 

毛穴の悩みを抱えている方は乾燥や敏感肌など肌先般の悩みを抱えていることが多いため、より安全性が高い石鹸タイプの方が適しているのです。

 

毛穴ケアに役立つ洗顔石鹸を選ぶ際にはまず天然由来の成分をどれだけ使用しているかを見ておきましょう。

 

合成界面活性剤や防腐剤、合成香料、合成着色料といった添加物が使用されていないかどうかも大事な点です。まずは肌に余計な負担をかけずに使用していけるかどうかをこの段階で確認しておくわけです。

竹炭やクレイ(泥)などの粒子が細かく吸着力に優れた洗浄成分がおすすめ

その上で洗浄成分に何を使用しているか。お勧めは竹炭やクレイ(泥)といった粒子が細かな物質を使用している製品です。

 

天然由来の素材なので肌に優しいうえに細かな粒子が毛穴の奥にまで浸透することができます。しかも吸着力に優れているのでゴシゴシと擦る必要もなく汚れを吸い出して落とすごとができるのです。

 

皮脂の分泌量が多い、毛穴が詰まりやすい人はこうしたタイプの洗顔石鹸でしつこく残った毛穴の奥の汚れをしっかり除去しましょう。

 

黒ずみができてしまっている場合にはもう一歩進んだケアも必要です。角栓を溶かして除去できる酵素入りの洗顔石鹸がお勧めです。

 

また毛穴の開きやたるみの場合はエイジングケアも必要になりますから、保湿成分や抗酸化成分が配合された製品などもお勧めです。

 

このあたりは自分がどのような毛穴の悩みを抱え、肌がどれだけ刺激に敏感になっているのかを考慮したうえで最終的な判断することになります。

洗顔料選びの前に知っておきたい正しい洗顔方法

自分の肌質にピッタリの洗顔料を選ぶのは重要なことですが、その前に正しい洗顔方法をマスターしておきましょう。

洗顔の前に手をよく洗い雑菌をしっかり落としておこう

どのように優れた洗顔料を用いていても洗顔方法が間違っていると、効果が得られるどころか逆効果で皮膚の荒れやシワ、シミの原因にすらなりかねません。

 

まず正しい洗顔方法のはじめに手をよく洗いましょう。

 

顔の洗顔料も石鹸には違いないから手も一緒に洗ってしまおう、などという横着な考えをしていると、手の平の雑菌などが皮膚に取り付いて肌荒れや湿疹の原因となります。

 

手の腹、手の甲、指の間と爪の間、また手首に至るまできちんと洗います。

 

次はいよいよ洗顔です。よほどショートヘアの人でない限りヘアバンドは必ず使用します。

 

これは髪の毛が落ちるのを防ぐ他にも、洗顔料が頭皮に付着してかぶれるのを防ぐためでもあります。

 

手がきれいになったらいよいよ洗顔料を手にとり泡立てます。

 

これまで泡立てをあまりせずに洗顔していた人はこれを機会に必ず泡で洗顔をするコツを覚えてください。

 

手でうまく泡を作ることができない人は、便利な泡立て専用のネットを使用しましょう。

 

少ない洗顔料でもひじょうに簡単に大量の泡が作れるので経済的でもあります。

 

あわ立てネットでは最近では100円ショップでも割とよいものが手に入ります。

洗うときは擦らず、すすぎはしっかりと。お湯は冷たくない程度のお湯が理想的

洗顔に使う泡は細かければ細かいほどよいでしょう。泡の粒が見えるようであればまだ大きすぎる状態です。

 

泡立てネットにあまり多くの水分をつけると泡が大きくなってしまいます。

 

しかし1週間もする頃にはうまく泡を立てるコツがつかめているに違いありません。泡の分量は卵1個分ほどで結構です。

 

先にさっと水分を与えた顔面の顎、頬、額、その後まぶたの周りや口の周りなどに点々と泡を置いてゆき、指の腹を使って丸く描くようにしながら泡を伸ばしてゆきます。

 

この時のポイントは絶対にこすらないこと。

 

指と皮膚の間に常に泡があるようにしておくことです。多少こすってもよいのは鼻のわきの部分、ここは細かな老廃物などがたまりやすいので力を入れないように細かく円を描いて洗います。

 

この後はすすぎです。すすぎで使用するお湯はかなり低い温度にします。

 

通常身体を沈めているお湯の温度よりも5度ほどは低くして、冷たくない程度のお湯というのがよいでしょう。

 

すすぎはしっかりと何度も行います。この時もやはりこすってはいけません。特に額の生え際や鼻のわきなどは洗顔料が残らないように気をつけてください。

 

すすいだ後はタオルを押し付けるようにして水気を取ります。くどいようですがこの時にも絶対にこすりません。

 

また使い込んだタオルはよく乾燥しているものは結構刺激が強い場合があります。この時にはタオルの裏側を使えばかなり手触りは滑らかなので、裏側を使用するようにします。

乾燥肌の場合の洗顔料の選び方

乾燥肌の場合、どんな洗顔料を選んだら良いのでしょうか?

現在は乾燥肌・敏感肌専用の洗顔フォームも多い

乾燥肌の洗顔料

以前は洗顔フォームより固形石鹸の方が良いとも言われていましたが現在は乾燥肌や敏感肌専用の洗顔フォームも発売されているのでそれほどこだわる必要はないかもしれません。

 

乾燥肌の人が洗顔料を選ぶポイントとしては
・石油系界面活性剤などの刺激成分が含まれていないこと
・皮脂を根こそぎ取り去る洗浄力の強いものは避ける
・保湿成分など肌をケアする成分が配合されている

 

などいくつかありますが、現在は乾燥肌・敏感肌用として販売されているものは大体こうした点はクリアしているものが多いようです

 

(但しドラッグストアなどで安価な値段で売られているものには注意が必要です)。

誤った洗顔方法が乾燥肌の原因になっている可能性も・・

乾燥肌の洗顔料

今はこうした点をクリアしつつ自分の肌質に合ったものを見つけることが大事です。

 

乾燥肌と一口に言っても、肌質や肌の状態は一人ひとり違いますので口コミを参考にしながら自分と似た肌質の人の口コミを参考にしてみると良いかもしれません。

 

乾燥肌の場合、洗顔料そのものより洗顔の方法自体に問題がある場合が多いので注意が必要です。

 

 

例えば、
・朝は水またはぬるま湯での洗顔だけでもOK
・洗顔料を使う際は擦らず泡で包み込むように洗う
・洗い流しは水またはぬるま湯(32-33度程度)で流す。シャワーは使わない。
・厚手のバスタオルで押し当てるようにして拭く(擦らない)

 

などです。
意外とこうした洗顔方法ができていないことが乾燥肌の原因ともなっていることがあるので今一度自分の洗顔方法を見なおしてみてはいかがでしょうか。

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